2017-12-04_クラムボン with 徳澤青弦カルテット@Billboard Live TOKYO 



クラムボン with 徳澤青弦カルテット @Billboard Live TOKYO ¥7,900+α → clammbon official website _ live schedule _ Billboard Live TOKYO & OSAKA SPECIAL LIVE!!!!

・弦楽カルテットが入ってゴージャス、と思いきや、 実験場というかラボみたいな感じになっていったのは 演り手がマニアだからなのだろう。

・当人たちも言うとおり『Re-clammbon 』的な色彩が強く、やりすぎ、だが来ているのは そういうのも好きなファンたちなので、これでよし。

・しかも特にやりすぎな曲は、怪談のようだ、 と感じていたら、ミト曰く「ゴシックホラー版」と。

・徳澤青弦氏はいろいろ引っ張りだこも 公演では『君の名は。』の話を出し、 それで今回の公演ドリンクが「タイムライン」ってのは その辺意識しているのかしらん。

・アンコールでは背景の幕にプラネタリウム的な星演出で、 でもこれ同じ週に見た佐野元春と全く同じなんだよな、 と思っていると、最後に幕を開けた。ちょうどいまの時期は 東芝プレゼンツのイルミネーションをやっており、 それが客席から綺麗に見え、おおっと声が上がるのだった。
原田郁子、ミト、伊藤大助からなる日本が誇る個性派バンド、クラムボンが、徳澤青弦カルテットとともにオンステージ。クラムボンは1995年に結成。各メンバーのスキルフルで独創的な歌と演奏に支えられたハイブリッドな音楽性で、J-POPのシーンにおいて唯一無二の存在感を放ち続けている。そして、チェリストでありアレンジャーや作曲家としても幅広く活躍する徳澤青弦は、作品づくりやステージ上での共演を通して、これまでもクラムボンの音楽と共鳴してきたいわば「盟友」。そんな徳澤が率いるストリングス・カルテットが加わり、さらに緻密さと色彩を増したクラムボンの音楽に、親密なクラブ空間でじっくりと触れて欲しい。
・クラムボンはたぶん音楽として一番好き。 一番長い間見に行っているアーティストです。 郁子さんのヴォーカルは 坂本真綾さんと並んで好きな声質。

・クラブ&レストランとしては、コットンクラブのほうがサービスは上、 なのかな。あっちはフラットだしキャパやや少ないってのもあるか。 料理はどちらも美味しい。そういやブルーノートでは食事したことないや。 今回、バーニャカウダ頼んでみたけど量も結構いい感じでした。 料理美味しいって言ってるときに取り上げるメニューかって話はありますが。



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