Gacharic Spin TOUR 2018@西川口 Hearts

マンガのレビューが滞って何のブログだって状態になっては おりますが週末までにはたぶん何かしらあげますのでしばしお待ちを・・・



●Gacharic Spin TOUR 2018@西川口 Hearts  ¥4,000

・全力ガールズバンド、ガチャリックスピンの ニューアルバム発売直前ツアー。ツーマンも混じるが西川口はワンマン。 ちなみにソールドアウトで当日券の販売はなし。アルバムは4/11発売→G-litter (初回限定盤Type-A)

・ガチャリックスピンの魅力は、メンバーそれぞれの技量の確かさ、 ヴォーカルもそれぞれがとれる多彩さ、それゆえの楽曲の自由度、 所狭しと踊りまくり客を飽きさせないステージング。今回も楽しませてもらいました。開演は19時予定も実際は19時30分、ただしそれまでに余興を挟んで くるところが並のバンドではない。

・フラットなライブハウスでは後方からは見づらいのだが、 お立ち台が用意されて入れ代わり立ち代わり登ってくれる ガチャピンのステージは、普通のバンドと違いストレスは少ない。

・ところで。今回もキーボードのオレオレオナさんは 凄い衣装で。なぜハンバーガーなのか。まぁ他のメンバーも 大概な衣装なのだけれども。サービス精神旺盛で 米米CLUBみたいだなと思うバンドではあるが、 このコミックバンド風なコスチュームは、一度捨て去って みてもいいのではないかと思わなくもない。

・さて。 西川口というとアレな風俗街でしたが、今はチャイナ系無国籍な町に変化を遂げているらしい。そんな場にある 西川口Heartsでしたが、場所は非常に分かりやすかった。 会場にロッカーはないが500円でクローク用意。 ただ駅でロッカーにあずけようと思っていたら探せなかった。 時間ないのでまぁいいやとライブハウスに向かってしまったのだが、 どこにあったんだ?




sora tob sakana presents 「天体の音楽会」@中野サンプラザ

sora tob sakana presents 「天体の音楽会」 @中野サンプラザ ¥4,200

・14時開演で終演が20時になるとは当初思っていなかった。出演者多彩のイベント企画。出演アーティストは、sora tob sakana / sora tob sakana band set / amiinA / Maison book girl / siraph / tricot King Gnu / 26時のマスカレイド / ゆるめるモ! / パンダみっく(オープニングアクト)。これでこのお値段はお値打ち価格。座席指定で席もあればロッカー不要だしホールなのでドリンク代かからないし再入場も可能ということでありがたいイベントでした。



sora tob sakana は最初15分ほどアクトして、締めに30分ほどバンドセットで、という構成。バンド編成は期待していたわけだけれど、後ろの音が大きすぎる感はあって、バランス整えてもらえないと聴きづらさがつきまとう。うーん。新曲聴いて、ちょっとよくわからん、と思うのは、初見の人もそう感じるんだろうなと考えると、どうなんだろう。今後の展開として、5月にワーナーからメジャーデビュー。でも7月は四周年記念として国際フォーラムホールCでワンマンライブをやるがポニキャンとやるのだと。ん?どういう契約なんだろう。そしてこのご時世にメジャーレーベルに出来ることは何かあるのか。何にせよ、4人のバランスは良いと思うので、新展開に期待したい。ってかツイッターにあげてる中野サンプラザ前のショット、至近ですれ違ったよ・・・いや誰か今日のアイドルが写真撮ってるっぽいけど暗いし終バス間際でバス停探して急いでたので誰だろうとしか思わなかったが、誰も何もお前が今日お目当てで見に行ったグループだよ。





・ 一番惹かれたのはブクガ。 Maison book girl が凄かった。彼女たちはライブハウス向きと思っており、 なのに前回見たときは 低音が響いてヴォーカルが聞こえなくなったこともあり ぴんと来なかったのだが、今回は生バンドではなかったこともあるが そうしたこともなく。 目を離せないステージアクト、粒の揃ったヴォーカル、商業音楽として攻めすぎでギリギリの楽曲。スケール感があり、小さな箱より大きなホールが向いているようだ。

amiinA は今回もパワーを感じた。二人だけど大きく見せる。ニジマス、っていうのね、 26時のマスカレイド は、こじんまりとまとめた感はあれど歌がうまい。清竜人25の夫人たちみたい、との表現が割りと言い得て妙かも。音がいろいろな意味でうるさい今回のイベントでは一服の清涼剤ではあった。

King Gnu は初見。カッコいいしうまいが、若いね。その方向性には、個人的には興味がない。頭で考えた音楽なら、照井氏絡みでの参加だろう siraph のほうが好みだった。ハイスイノナサ+School Food Punishmentというメンバー に納得。ジャズっぽさもあり良いアニメ音楽のサントラっぽくもあり。

tricotゆるめるモ!は、なるほど、という感じ。前者はホールだと傾斜していて見えやすい分、音圧が人で消されないので聴きづらい印象。ナンバーガールっぽい面白さはあるんだけれど。弾むベースが凄い。モ!は、バンド形式じゃないの?現状肯定の歌詞は良いと思うんだけれど、頑張らなくてもいい、というメッセージとライブアクトって究極には相反するから難しそうな気も。


モクシー東京錦糸町

モクシー東京錦糸町

・錦糸町に2日続けて用事があったのでじゃあ宿を探そうかと。 ロッテのホテルも一瞬考えたものの、スターウッドのゴールドメンバーは マリオットのゴールドでもある、ということで新しくできた モクシーを選択。

『モクシー』始動開始!いよいよ東京錦糸町と大阪本町でオープン!|マリオット・インターナショナルのプレスリリース
・ミレニアル世代向けのなんちゃら、というのは日本には向かないと思うがなぁ、その世代日本には少ないし、というのはありつつ。 それでも乃村工藝社 によるデザインは、若向きにしつつも、案外落ち着いていて、そこは日本っぽいというべきか、マリオットっぽいというべきか。 雰囲気は、嫌いではない。まぁ普段マリオットチェーンを使っていて モクシーは初めてという人は、予備知識を持っていかないと面食らうだろうとは思う。

・フロントはバーカウンター。フランクな感じの接客も個人的にはOK。 チェックインは15時から、と聞いていたが早めに部屋が用意されていた。 ゴールド特典のレイトチェックアウトも16時で適用。ただし、荷物の預かりはロッカーをご利用くださいとのこと。ウェルカムドリンクをいただきつつ部屋へ。

・建物はオフィスビルのリノベーション。部屋はビジネスホテルに比べれば広い。バスタブなしだが割り切ればシャワーブースは立派であるし、クローゼットなしで壁につるすスタイルという空間の使い方には提案がある。

・朝食もカンタンながらヌードルバーもあり、ゴールド会員には無料でつくようになった。ユニークだがしっかりしているところはしっかり、という安心安全な若者向け。そういうのが本当に若者に支持されるのか、というのは思わなくもないが。なお立地は錦糸町に近いが丸井裏でJRAと亀戸ぎょうざを抜けた先、なので風俗系のビルの前を通ることになる。なのでまぁこういうスタイルのホテルは似合っているのかも。

・わかったうえで泊まれば快適で面白い。が。値段がこなれてない。今回は予定があって宿を探したので、安く泊まれる日を選んだわけではないということもあったが、1.8万という価格は、曜日の違いはあれど前日に同額で他のホテルに泊まったばかりだったので、それはさすがにないだろうと。許容額は上限1.2ってところかなぁ、1万円以下で泊まれるなら喜んでという感じ。とりあえず面白くはあった。嫌いじゃないです、こういうの。


ライブ・ビューイング ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo 〜バレンタイン DE NIGHT だぁ〜Z 2018「表」ラジオなのに映画館で見れちゃうの



●ライブ・ビューイング ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo 〜バレンタイン DE NIGHT だぁ〜Z 2018「表」ラジオなのに映画館で見れちゃうの

・マンガ読めてないのでレビュー後回しですみません。ももクロバレイベ2日めは「表」、ですがドラマと茶番劇はありでがっつりライブではない。正直、練り込み不足というか、もう練り込む気もないんだな、ということでファンに甘えたイベントになっているよなぁ、と。ただし、割りと席に近い通路を回る分、席運の良かったファンは至近で見られるイベントではある。

・それと、茶番はともかく、ソロコーナーがあるのは楽しい。それにしてもソロコーナーとなると、あーりん部分の盛り上がりは頭抜けている。毎度凄い。

・基本的には前日の「裏」でやった曲は今日もやる、という、そりゃ4人にパート替えフリ替えしたらそうなるわな、という流れ。聴きたい曲ランキングは正直あまり面白みがなく。「Z伝説」はまだできない、と。ブルー、あ、グリーン、あ、となると…ということで。

・ゲストとして呼んできたのは小林克也氏。なんでやねん感もありつつ、ラジオDJ講座が始まり、これは「 ももクロくらぶ」というより「ハピクロ」ではないのかこの企画…


ライブ・ビューイング ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo 〜バレンタイン DE NIGHT だぁ〜Z 2018「裏」ラジオなのに映画館で見れちゃうの


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●ライブ・ビューイング ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo 〜バレンタイン DE NIGHT だぁ〜Z 2018「裏」ラジオなのに映画館で見れちゃうの

・横浜アリーナはチケット取れずに映画館でライブビューイングに回りました。4人のももクロ最初のライブ、といっても今回はバレイベのしかも「裏」なので、基本はわちゃわちゃグダグダ。即興劇っていうがそれアドリブってよりコントじゃん、という代物は、ファンとしては楽しいけれども、面白くはないので、正直いい加減にしてほしい。もっと練ろうよ。

・前半は、4人で一曲と、ももたまいにあーりんソロれにちゃんソロで各一曲のほかはコントと公開収録。スペシャルゲストのナイツはまぁドイヒー。最初の怪盗少女で、ネタだと思った「れに、かなこ、しおり、佐々木、あやか」で本当に行くとは・・・という衝撃あり。あと見どころは、相手に苛ついたこと、といってももたまいで夏菜子がしおりんにクレームつけつつ、玉井さんは百田さんに「ないです」と言ったところ。きゅんとハートを鷲掴み。まぁ時間押してたからかもしれませんが。リーダー尺取りすぎてたんで。

・2時間20分後にライブ開始。正味30分だったのだが、4人としてのももクロは、違和感がなかった。いや、私がフリも歌割りもコールも覚えてない生半可なファンであるからで、ガチガチなモノノフからしたら違うのかもしれないが、いや、これもいいじゃんと。労働讃歌のしおりんのダンス、LinkLinkの「二度と言えないわけじゃないと知っていても」の夏菜子パート、は流石に気づいたが、皆そこは盛り上がったところだった様子。

・4人のももクロもこれはこれで良いじゃないか、と改めて思った次第。明日も楽しみ。明日もシネコン参戦ですが。


ふるさと納税を批判する都心部の自治体職員は何か勘違いをしている。

・漫画のレビューをしようと思ったら、どこかの記事をたまたま目にして、ほかのことを考え始めてしまった。ふるさと納税を批判する都心部の自治体職員は何か勘違いをしている、というお話。

・ふるさと納税は最近の大ヒット企画商品であると思っている。国が考えた税制改革の中でこれだけ国民にも受けた企画はないのではないか。もともとは出身地など故郷に対する納税のおすそ分け、という発想が発展したのは素晴らしい。

・納税に対して御礼の品が出るとはいかがなものか、という話があるが、それを言い出せば、なぜ徴税を当然のものとして義務付けることが認められているのか?という、国や自治体の根幹を揺るがす話をはじめないといけなくなる。

・なぜそこに住むだけで税金をとられるのか?諸々のサービスがあるだろう、と言われるが、じゃあ旅行者はどうなのか?旅行者はカネを落とすから、とはいえ税金は免除される。そのうえでおもてなしとか言い出す馬鹿な国もある。いや、旅行客からかっぽがないでどうする。住民から簒奪する気なのか?頭がオカシイ。真のおもてなしとは、それなりのカネはとるが、相応のサービスをおこない、客がなんか良かったね、と思い込んで帰ることを言うのだ。タダで奉仕するのは間抜けである。

・ふるさと納税は、他地区の住民が税金を収めてくれる。その税金は、限度額以内であれば2千円を超えた分は自身の徴税分と相殺される。つまり、自らの住む自治体への納税が他地区に付け替えられる形になる。そして、納税のかわりにお礼の品が送られてくる。納税を受けた自治体は御礼品の分は持ち出しになる。が、地域の特産品やクーポンであれば、その自治体内でお金が回ることになる。納税者に喜ばれれば地域産業の活性化にもつながる。良いスパイラルである。

・勿論前提として単なる金券はよろしくないと思うし、同自治体内のものである必要があると思う。が、その点さえ守れていれば、別にどれだけ大盤振る舞いしようがかまわないと思っている。還元率も自ずと限界はあるだろうから。

・一方で、ふるさと納税する住民の住む自治体は、それは困るだろう。だから都市部の自治体は怒っている。が。これは話が違うと思う。もしこれだけヒットしたふるさと納税を改悪しようというのなら、地方からも自治体住民からも反乱が起きるだろう。もうふるさと納税の流れを変えるのは、現実的ではない。納税とはそういうものではない、などと高所からモノを言ったところで、より良く納得できる改革案がないのであれば、冷たい目で見返されるだけである。

・都市部の自治体がやるべきこと。それは、地方自治体を見習ってふるさと納税で他地区から税金をいただくことである。それは健全な競争だろう。なにもお礼できるものがない?いや、そんな町になんで人が住んでるのよ。それこそ、立地に甘えているだけだろう。

・お世話になっている ふるさとチョイス 、ここはふるさと納税をヒットさせた立役者で本当に優秀で頭が下がるのだが、ここで東京都を見ると、23区でもクレジットカードで納税できるのが6区しかない。我が北区もクレジット不可。それどころかふるさとチョイスからは申し込みができない。御礼品はあるが納税は3万円から。トキハソース200ml3本セットを3万円、ってぼったくりもいいところだろう・・・

スタンダードギフトセットが3,024円+送料 だぞ・・・1万円でこれをあげてようやく他のふるさと納税と横並びだろう。やる気あるのか。これは自治体の人気とり競争だってことをどこまで認識しているのか。

・東京23区が狙うなら行き来のある隣の区の人とか職場として通ってくる人たちで、となれば施設等の利用クーポンの類いだろう。どうせそこでお金を落とす人たちを狙いうつ。北区は飛鳥山公園を有料化。区立公園だからできるよね?アスカルゴも有料に。北区民はタダとしつつ、それにはマイナンバーカードの提示を必須とする。一方で他地区の人はカネをとるが、これを3千円や5千円の納税で10人分くらいの入場チケットつける。まぁもともとタダでやってたのを有料化すると勘定なんかで面倒起こるのかもしれんが、そういうバックヤードの話はそもそもフロントでやりたいことにあわせて変えるべきなので優先順位が違うからなんとかする。

・まぁ北区は十条銀座商店街の商品券なんかでいいんですよ。商店街山ほどあるんだし。1万円納税で3千円券。そのかわり全商店参加させて使えるものにするとベスト。まぁいろいろ面倒そうだな・・・。なんでそこまでやらなきゃいけないんだ的な話も出てきそうですが。いや、ふだんの商品券とかJスタンプとかでいいの、最初は。流用できるやつで。

・って、部外者が考えるようなことは、当事者はとっくに考えているんだろうけどなあ。ジャッジする経路に一人でもバカが紛れ込んでいると話がおかしくなるのが組織の常。まぁ、そういうことなんでしょう、たぶん。そうして沈んでいくんですな。私は限度額めいっぱいまでふるさと納税する派です。ふるさとないけど。


吉田貴司氏の発言に同感。

「やれたかも委員会」ドラマ化記念キャンペーンのお知らせ&吉田貴司スペシャルインタビュー - お知らせ|漫画onWeb

吉田氏の経験はたいへんなもので、その結果選んだ道で成功してよかったですね、という話だが。



本質はコミュニケーションの問題だと思うが、それ以前に、作品の内容や期間についてのゴールを契約として交わしていない、というビジネスとして致命的な点を解決しないと、この手の話は常に湧いてきてしまう。



ところで興味深かったのは、出版不況に関するお話。



 本が売れないのは人が漫画を読まなくなったわけでも、海賊版マンガサイトのせいでも、インターネットのせいでも、紙出版の終わりでも、電子書籍のせいでもないというのが僕の意見です。



では何か?というと



 なんで単行本が売れないかというと、出版点数が増えすぎたからだと思うんです



 もう今、本屋のコミックコーナーは混沌としています。読者は選ぶのが面倒だからマンガを買わなくなったんだと思います。



と。この吉田氏の意見にほぼ同感。このブログは、月間で発売される新刊は全部買って読めるな、と時間と金額とを計算してはじめたのだけれど、年々点数が増えていってその計算が破綻したという事情があるので。



 何が面白い漫画なのかさっぱりわからない。「この漫画がすごい」「マンガ大賞」「この漫画を読め」みたいなオススメ本も多すぎる。
という話も同感。まぁこのブログもそうした混沌の一端を担ってしまっているのだが。漫画コンシェルジュとかレファレンスみたいのがあるといいのだろうけど、それをいろいろ考えたが、そこまで漫画を読めていない私には無理だな、と。素材の用意からして難しいと。



AI使って、というのもあるが、まぁ人工知能は正直どうでもよくて、そのためのデータをどこで拾ってくるか、どこにあるか、というのが重要。それを作らなければいけないのであれば、結局そこが手間になる。



 漫画家が編集者の方を向いて漫画を描いて、編集者は編集長の方を向いて企画を通そうとする。IT企業は漫画で一発当てようとする。誰も読者の方を見なくなった当然の結果です。



この辺は、そうだろうなぁ、と思いつつも分からないというか。その先に読者がいることさえ想定できていれば、この話で別に構わない筈なんだけれど。漫画を好きな人が好きな作品で、それをどうやって売ろうか、と考えるのが基本。でもそれはマーケットインでもデータドリブンでもない。マーケット見ながらデータ使いつつやりたい企画を考えて自分たちが乗り気になって、そうした好きな作品をデータ追って微調整もしながらマーケットに広げていく、って、まぁ、難しいよね・・・できてる会社なんて世の中に一握りしかない。日本には、たぶんほとんどない。でも小さな会社には向いてる話なので、漫画制作の現場には本当は向いている。ってかやってる作家さんちらほらいそうな気がしますし、作家さんをマネジメントされてる会社はやってるんじゃないですかね。とすると。愛がなくデータも使えない出版社は落ちるけれども、愛がありデータの使い方も知っている人は生き残れるってことなのでは。




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